ヒューストン・アストロズの松井稼頭央二塁手は16日(日本時間17日)、敵地でのフロリダ・マーリンズ戦に途中出場。8回、1死三塁の場面で代打に起用されると、内野ゴロで1打点を挙げた。アストロズは1−5で敗戦。 by MAJOR.JP編集部 ■関連リンク ・ この試合のスコア ・ 松井稼の今季成績
入学式にて…
入学式が終わって二年生の歓迎発表会がありました。
二年生にはゴジと同じ知的障害のお子さんがいます。
女の子でMちゃんといいます(普通学級在籍)
Mちゃんは姫を見つけ「姫〜姫〜」とステージ上から手を何度も何度も降り〜
姫もそれに答えて手を振っていました。
発表が始まり〜
こんな事が出来るようになるよ
こんな行事があって楽しいよって
そして皆で鍵盤ハーモニカや木琴、タンバリンで演奏してくれました。
次になヤートセのダンスが始まり〜
なんだかクスクス聞こえてくる。
なんだろう?
気になったのですがMちゃんのお母さんにMちゃんがダンスしているところを見せようとビデオを撮っていた私。
気になりつつもビデオをまわしていました。
するとクスクスがだんだん大きくなっていくんです。
なんだかとても気になって周りを見渡すと3、4年生の方がなんだか落ち着かない様子…
何を見て笑ってるんだろう?なんだか変だな…
Mちゃんが立ち位置が分からなくなってしまったらしくステージ場をぐるぐる回ったり、違う立ち位置に立ったときに笑っているのに気がつき…
ものすごく腹が立って腹が立って…ビデオを撮るのをやめました…
Mちゃんの最初の立ち位置はステージに向かって右側だったのですがダンスをするときは左側に移動しなければならなかったようなのですがダンスを踊るのが楽しいのもあったんでしょう。
あっちに行ったりこっちに行ったりというのがあり、ステージそでにいた先生に呼ばれたのですが戻らなかったり、戻ってもまた違う立ち位置にたってしまったりということがあったのでそれを笑っていたのだと思います。
そして帰り道
歩いていると〜なんだかからかっているような感じの声が聞こえ
誰だろう…?
「N君(自閉君でお兄ちゃんのクラスの子)今日から一年生だね!」
「違う!僕一年生じゃない!五年生!」
誰がそんなこと言ってるの?
女の子の声…
誰?誰?
思い切って振り向くと…同じクラスの女の子…
とてもショックでした…
冗談だったのかもしれない…でも…でも…
ショックでショックで…言葉が出なくなってしまった私…
一日の内に沢山いろんな事が起こって私の頭はパンクしてしまいました…